2017年05月02日

ボクがMIPに迷うとき

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そろそろクガネ用の街着を考えないとなーと、いろいろ試行錯誤して辿り着いたこの格好ですが、普通に忍者用にしたほうが良いような気がしてしまい、しばしお世話になった絶狼装備から切り替えました。

紅蓮で和物装備は増えるだろうし、クガネ用の街着はそれから改めて考えよう。


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ボクはメンタールーレットが好きです。

新規や復帰者の方が楽しんでいるのを見るとこちらも楽しい気持ちをお裾分けしてもらえますし、通り過ぎた過去のコンテンツを再訪するよい機会にもなります。

時間があるときには一日複数回まわす事も増えました。アストロペのためにガンまわしするというほどでなく、軽めのコンテンツだったり、気力が続くようだったらもう一回というユルめのまわしかた。

いつか欲しいという人並みの物欲は勿論ありますが、このペースでいくとたぶん、紅蓮のあともう1〜2は拡張パッケージが発売されるのを待たねばならぬでしょう。

まぁでも、それはそれで。


その日はギルドオーダーが何度か続き、次に出たのがハラタリノーマルでした。

ハラタリノーマルはレベル的に使えるアクションが少なく、その割に三ボスともにちょっと面倒で道中ギミックのウインチも運が悪いと時間がかかるという、気力ゲージを大幅に削り取られがちなダンジョンの一つです。

同行メンバーは剣術、呪術の若葉二人と槍術士さん。若葉のどちらかあるいは両方が初見のようでした。

剣術士さんはルート取りによどみがなく初見ではなさそうでしたが、巡回ボムに絡まれたり、ボス戦での動きを見るとギミックもまだまだわかってはいない雰囲気。

でも範囲をこちらにあてないよう向きを調整したり、(本来は取らなくてよいものですが)赤熱のブッシュファイア戦で周囲から出てくる雑魚火のタゲをかき集めようとしたりと一生懸命さが伝わってきます。

巡回ボムには気づいてないようでこちらへ寄ってきたままになっていましたが、見かねた槍術士さんが叩いてすっと持って行ってくれました。たぶんサブジョブのレベル上げできたベテランさんでしょう。

百雷のギーヴル戦では、水溜まりで戦闘開始した剣術士さんにそっとひとこと「こちらで戦いましょう」。非難の色を感じない優しい提案。剣術さんは目の前の敵に夢中でなかなか気づきませんでしたが、それ以上は何を言うこともなくじゃぶじゃぶと帯電した水の中へ。

残る呪術士さんが初見のようで、周囲に目をくばり、他の人の動きを見て立ち位置や狙う敵を見極めようと頑張っている印象。そんな呪術士さんですが、ブッシュファイア戦後に魔力の奔流で次のエリアへ飛ぶと、パーティリストの名前が暗くなったまま。どこから移動すればよいか分からなかったようです。

「魔力の奔流から飛べますよー」と伝えマップを開くとあっちへうろうろこっちへうろうろ。「今倒したボスがいたとこの中央です」と追加して、ようやく合流できました。しきりと謝る呪術士さんでしたが、こういう初見でわかりづらいところはすぐに飛ばず、見守っているべきでした。


獣闘士タンガタを倒して、さて誰にMIPを入れようかと悩みます。
タンクとして一生懸命な剣術士さんか、優しい槍術士さんか、初見で頑張っていた呪術士さんか。
全員に入れられるなら入れたいところですがそうはいきませんし、あまり悩んでいても退出されてしまいます。

今回は槍術士さんに入れておきました。貴方の何気ない優しさ伝わってますよと、少しでも伝えたかったので。でもやっぱり、他二人にも入れたかったなあ。


ハラタリが当たるといつもならそこで打ち止めにすることの多いメンタールーレットですが、この日はもう一回まわしました。オーラムヴェイルでした。

ぎにゃあああああああ!
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2017年04月04日

ぱにの妄想帳:そしてどうなった

ここ暫く心配事があって日記どころではなかったけれど、そこに希望が見えたので、今更ですが前回の妄想帳について振り返りつつ、軽く妄想してみようかと。

以下、パッチ3.56のネタバレを含みます。

































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ネタバレ回避バリアー!!
ロドストのような折りたたみ機能が欲しいです……。
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妄想もたまには当たる。

これにつきますね。

二点ほど外したなぁと思うところはあって、ひとつめはロドスト側日記のコメントにも書いた「今のヤ・シュトラなら気づける/気づいている」という点でした。賢人みんな気づいてた。

そりゃそうか、流石にね。

ということはおそらく、ムーンブリダも気づいていたことでしょう。かつては妹のような存在だったリセと、イダとして、親友として接することには(リセも大切な存在だったのは間違いないとはいえ)複雑な心情もあったのではないかと思います。本当に、ムーンブリダはどこまでも優しい。


そしてもう一点は、パパリモの行く末でした。
どちらかと言えば予想・妄想というよりは"希望"だった生存の可能性は、イダ(リセ)の賢人の証消失というロジックでほぼ完全に否定されました。

これについて思うところもありますが、一旦話を変え、妄想が外れたというより思いつきもしなかったことに触れましょう。


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繭から現れたのは、神龍(神竜)でした。

かつてダラガブが落ちてきていた頃、彼の衛星が何らかの蛮神の檻であるところまで妄想出来ていたものの、それがバハムートであるとは考えつきませんでした(それまでの物語的に唐突に現れるように見えたオーディンではという妄想でした)。

月下の闘いでネールがデウス化した際の翼を広げたようなエフェクト、メガフレアを使うこと、新生の情報露出においてFFの召喚獣で最もメジャーと言っていいバハムートに関する言及がそれまで一切なかった不自然さ。後にして思えばたくさんのヒントはあったのに気づけなかったことに歯噛みしたものです。

この神龍もまた、オメガとの関連性を考えれば思いついて然るべき存在だったと思います。
ボクの妄想力もまだまだですね。

おそらくは次元の間でオメガともども対決することになるのでしょうが、その先でパパリモとの再会もあるのではと、ちょっと期待しています。勿論、実はそこで生きていたなんてことはないでしょう。でも。

次元の間を攻略していくボクらに同行するのはリセ。
リセとして、自分自身として歩み始めた彼女の姿をパパリモはまだ見ていない。

それを見せるためにこそ、次元の間というコンテンツは存在するように思うのです。
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2017年03月06日

ぱにの妄想帳:一人目も、二人目も

パッチ3.5パート1のメインクエストを終えてから、ずっと気になっていることがあるんです。いろいろあれこれ考えて、そして一つの妄想に辿り着きました。

パート2が実装されたら答えが示されてしまうかもしれないので、その前にひとつ、今回の妄想帳をば。

というわけで、以下パッチ3.5パート1までのネタバレを含みます。






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パパリモ:さよならだ、僕のふたりめの相棒……。

イダがふたりめなのであれば、では、一人目は誰なのでしょうか。

パパリモのプロフィールにはシャーレアン魔法大学を次席で卒業とあったので、一人目は主席で卒業した人なんじゃないかと当初考えておりましたが、いろいろ妄想がこじれた結果別の考えを持つに至っています。

それは……

ずばり、一人目の相棒はイダである。


お前は何を言っているんだ、という声が聞こえてきそうですが。

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ひょっとして、貴方はイダではないのでは?
この疑問を、実のところ少し前からもっていました。


パッチ3.4の終わり際、グンドバルドとイダとの会話を以下に抜粋します。

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グンドバルド:あなたは……まさか、イダ様では……!?
(中略)
イダ:え……えっと……?(A)
グンドバルド:覚えていらっしゃらないだろうか。
 かつて暴君テオドリックに反旗を翻した革命軍の一員として、
 あなたの父上とともに戦った、グンドバルドです。
(中略)
イダ:あ、ああ……うん!(B)
 心配かけちゃってごめんね!


(A)には戸惑い、そして(B)からは誤魔化しを感じます。
本物のイダなら知っている筈の人物をこのイダは知らない。だから戸惑った。
話の流れを受け、イダであることを通すため、誤魔化した。

イダではない、けれどグンドバルドが"おかわりない"と表するほどイダに似た人物。この条件に該当するのは、一人しか思い浮かびません。

アラミゴへの帝国侵攻に際し、共に故郷を脱した妹。

今、ボクらが見知っているイダは、本当はこの妹なんじゃないでしょうか。
かつてパパリモの一人目の相棒だった本物のイダは既に亡くなっていて、妹が"魂を継ぎ"、イダとして二人目の相棒になったのではと、こう思うわけです。

だから、一人目の相棒はイダ。二人目の相棒もイダ。
そういう結論に達したのです。

いろいろややこしいので、以後、本物をイダ(姉)、今のイダをイダ(妹)と表記します。


イダ(姉)がイダ(妹)に入れ替わったのはいつ頃なのかと考えると、グンドバルドの言う「数年前」が一つの鍵になりそうですが、ボクら、いわゆるレガシーが5年前に(旧FF14で)出会ったイダは果たしてどっちだったのでしょう。

もしも「数年前」が5年よりも短いのであれば、かつてボクが黒衣森で出会ったイダはイダ(姉)であり、新生後に出会ったのはイダ(妹)、つまり別人であった可能性が出てきます。


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しかし新生後最初に出会ったときの反応(思い出せないけど何かひっかかる)と、魔導城攻略後に記憶を取り戻した際の反応を見る限り、5年前に出会った時点で既にイダ(妹)であったと考えてよさそうです。

20年前にシャーレアンに流れ着いた姉妹とパパリモが出会い、やがてイダ(姉)は救世詩盟に入り、アラミゴ解放のレジスタンスとしても活動。その最中イダ(姉)は命を落とし、イダ(妹)が入れ替わり賢人としての活動を続ける。時間軸としてはこんなところでしょうか。

イダ(妹)は正式には賢人ではなかったということにもなりますが、この考えに至ってから、かつては反対派だった「紅蓮のPVに出てくる赤い服の女性はイダ」説に傾きかけています。ただし勿論、イダ(妹)のほうですが。

そもそも反対派だった理由はあの女性が首に賢人の証を持たないからでした。しかしイダ(妹)が正式な賢人でないならば、賢人の証がただの偽装ならば、簡単に消すことだって出来ましょう。

姉から継いだイダという仮面を外して、偽物の証を消して、自分自身として戦っていく姿があれなのではないか、と。

妄想ですけど。


それからもうひとつ、ムーンブリダと親友だったのはどちらだったのかも気になるところですが、姉妹ともにシャーレアンでふれあう機会はあっただろうし、二人とも親友だったか、あるいはもう一人の姉のように感じていたんじゃないかなーと想像します(でなければ、あの哀しみが嘘になってしまう)。

三人で遊んだ日もあったのじゃないかな、なんて。

妄想ですけど。

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なんとなくこの光景は、霊災前にダラガブが少しずつ落下してきていたあの頃を連想させます。

いずれあれが砕けて、イルベルドが喚び降ろした"何か"と戦うことになるのだろうけれど、いったい何が出てくるやら。
posted by Punish at 00:29 | Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月21日

騙してないけど騙される

着流しーサムラーイ!

2016年10月から始まったファンフェスも終了し、紅蓮のリベレーターの様々な情報が出そろいました。まさか侍がメレー枠だとは!

タンク、ヒーラー、DPSの三ロール同時実装が規定路線と考え、赤魔道士がDPSなら侍は当然タンクだろうし、かねて妄想した通り、何らかのヒーラーも追加されるものだと思い込んでおりました。

今回の日記タイトルはファンフェス前に考えていたもので、これを指してのものではないのですが……いやー騙された!騙してないけど!

がしっとした鎧武者な侍が好きなボクですが、着流し侍もイイ!ですね。モンハンでは太刀しか使わない程度に刀が好きなのでとてもとても楽しみです。

メレー枠としては既にかなり気にいっている、忍者と枠がかぶるのが唯一の悩み。

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まだ続く閑話。

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パッチ3.5が始まり、アニマウェポンクエストを受注して次にやったのがウルヴズジェイル係船場へのテレポでした。

絶狼を他の色に染めるのはどうなのかと悩みましたが、せっかく染色可能になっているのだからと、ワンポイントに黒を織り込んだちょっとモモタロス風の絶狼にしてみました。

そしてそして、街中を絶狼の格好で歩くのは流石にちょっと物々しいかな……ということで生まれたのが右の涼邑零っぽいミラプリです。
プロトアレキスカウト胴は今回のコラボを見越してデザインされてたのではないか、と勘ぐってしまうくらいそれっぽいと思うのはボクだけでしょうか。


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死者の宮殿でレプリカ・ハイアラガン・ヒーラーコートを拾いました。

コートやローブ系は見た目の支配力が大きすぎるうえ、これは袖の重みが強く他の手装備で上書き出来ないタイプ。普段なら絶対ミラプリ素材にはしない類(先のプロトアレキスカウトも同様ですが)のアイテムです。

しかし根強い人気を誇るだけのことはある素敵デザインで、一緒に拾ったピュアホワイトで染めてみたらこれが結構気にいってしまいまして。

毎度お世話になっているクレセントキュロットとアデプトサイブーツで印象を整え、頭にはくるたんから頂いた桜のオーナメント・グリーンを。翌日思いついてエカトルリストグローブを手に重ねてみたら良い感じのアクセントになってくれたので、これを新しいヒーラー用ミラプリにしてみました。

これまでのミラプリも未だにお気に入りなので、いずれまた戻すやもしれませぬが、暫くはこれで。

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ようやくの休題。
ここからはパッチ3.5パート1までのネタバレを含みますので念のため。






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鉄仮面卿、やっぱりこいつでしたね。

うん、やっぱりそうかなとは思ってました。でもあまりにもストレートすぎるというか、怪しすぎてミスリードを疑うレベルで、でもやっぱりそのまんまでしたー!って一回2.xシリーズの段階でもうやってるので、流石に今度こそ違うんじゃないの?……と妄想をこじらせたのですけどね。

もはや騙そうとすら思ってないくらいストレートに怪しさをふりまいているこの人物に騙されるのはこれで二回目です。流石に次はもうないでしょうけれど(グチャッとした的な意味で)。


そんなことより、パパリモですよ。
旧14でもグリダニアスタートでしたから、プレイヤーの立場で言えばPunish Linkageというキャラよりも長い付き合いです。

ショッキングな展開ではありましたが、ボクはまだ希望を捨てていません。なんだかんだで生還するのだろうと、これは妄想というよりは願望だけれども、そう思っています。


あと"一人目の相棒"って誰なんでしょうね?というあたりでまた妄想が広がりました。というわけで、次の妄想帳はこのネタです。
posted by Punish at 22:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月03日

ぱにの妄想帳:新たな二つ、ヒーラーとか将軍とか

あけましておめでとうございました。

新年初日記が妄想帳なあたりボクの天の邪鬼を表しておりますが、今回の妄想帳は新たなヒーラージョブと新将軍ゼノスのバトルスタイルに関する、小さな妄想二本立てです。


東京ファンフェスでDPSとしての赤魔道士が発表され、またもう一つのジョブも吉Pが着ていたシャツから侍だろうと目されています。侍がヒーラーというのは流石に無理がありすぎるので、これが確定するなら間違いなくタンク枠での登場となるでしょう。

お茶を濁してはいますが、レベリングの分散を考えれば、拡張時には3ロール3ジョブが同時実装されるのは規定路線だろうと推測します。となると残るロール、ヒーラーにはどんなジョブが来るんでしょうか。

そんなことを考えながら設定本をぱらぱらめくっていると、クルトゥネに関するこの記述が目に止まりました。

さらに逃避行の最中にラザハンに赴いたことで、異国の文化に触れた彼は、東方の知識を応用した新型魔法の発明に向けて、密かに研究を進めているらしい。


これって新ジョブのヒントなのではないですかね?
赤魔道士はどちらかというと西洋のイメージが強いので、これが赤魔法を指すとは考えづらい。ならばこれは新ヒーラーが駆使する新魔法のことを指しているのではないかと妄想するわけです。

東方の知識を応用した魔法を駆使し、そしてヒーラーとしてありえそうなFFのジョブってなんだろうと考えると、これはもう風水士しかないのではなかろうかと。

シリーズ全体のイメージとしてヒーラーだったことはないとは思うのですが、恵みの雨を降らせ回復をしたり、大地の恵みを吸い上げてダメージを軽減したりと、ヒーラーのイメージに展開しやすいと思うのです。

東方というこの記述は英語版だと Near Eastern(近東)になっていて、実際ラザハンも中国のイメージではないのでまったくあてにはなりませんけどね!

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妄想その二は新将軍のゼノスさん。
誰も同調出来ないような酷い性格のようですが、今回の着目点はそのバトルスタイルです。

ガイウスのガンブレード "No.IX"、ネールのガンハルバード "ブラダマンテ"、ネロのガンハンマー "ミョルニル"、リウィアのガンバグナウ "アグライア"、リットアティンのガンシールド "タルタロス"、そしてレグラのガンバスタード。

帝国の軍人の中でもある程度偉い人達は、例外なくその武器に銃要素を併せ持つガン×××というものを採用しています。

当然ゼノスの武器も何らかのガン要素が入っているはず。というわけでそこを切り出して見てみましょう。

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右手に持ったすらりとした刀身には銃要素は感じられません。鍔や柄にもそうしたものはなさそうで、これだけを見ればただの刀としか思えません。

一方、左手に目をうつせば、こちらに銃要素が集約されているだろうと想像出来ます。リボルバーのような重厚なデザインに三つの差し込み口。その一つには別の刀が納められているように見えます。

デザイン上描かれてはいないが実はもう一振り刀を持っていてそれらを使い分けるだとか、あるいは三刀流なのではとか一瞬考えましたが、それではこのゴツイ外見の意味がないし、何より銃要素が皆無のままです。

ところでボクは牙狼好きですが、平成仮面ライダーも結構好きなんです(エグゼイドは流石にあの見た目が受け入れられずスルー中ですが……)。そんなボクが妄想の末辿り着いた結論はこうです。

刀は一振りないし二振りしかなく、平成仮面ライダーのベルトギミックのように、三つの鞘にどう納めるかによって変化する銃攻撃をしてくるのではなかろうか!と。

カシャンカシャン! \ULTIMATE LASER MODE/ (イケボイスで)

もしこの妄想が当たったら、是非バンダイと組んで玩具化して欲しいところです。

ところでこの武器種は何になるんですかね。ガンカタナ?

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おまけ。

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設定本でアンドゥルーさんの名字を目にした瞬間のボクの脳内イメージ。
posted by Punish at 17:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする