2019年04月19日

折り返しは竜の目で

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メンタールーレットが1000回を越えまして。

1000/1000のアチーブメントリワードであるドラゴンモノクルを手に入れました。サイオンズと似てるのかと思いきや、割と別物ですね。


たびたび書いていますが、ボクはメンタールーレットが結構好きです。いろんなコンテンツが当たる可能性があるというのはそれだけでも楽しいし、新規や復帰した方と遊ぶのが好きなんですよね。

これはボクが善人であるというわけではなくて、未知へのどきどきやわくわくといった"楽しい気持ち"を、おすそ分けしてもらえる感覚が好きだという個人的理由ゆえですが。


なのでリワードを目的に集中してまわすことはありません(一日一回と限定してるわけでもないですが)。それでもここまで来られました。


アストロペは……うーん、8.xくらいですかね?もっとかな。うん。


パッチ4.5も落ち着いて、全体的に凪の季節に入りました。

蒼天へ向けたクリフハンガー、紅蓮へと続くスペクタクルと比べるといささか落ち着いた終わりではありましたが、それでもいろいろ気になります。妄想あれこれ広がります。


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ボクが主催というわけではないのですが、ちみっとだけお手伝いしたちょっとしたユーザーイベントが行われます。

開催日は明日です。

もっと早くに書くつもりでしたが気がつけばこんな日になってました。遊んだり遊んだり遊んだり遊んだり、あと遊んだりが忙しかったので仕方ないのです。


エオルゼア大学『鉱物学入門T』補講 マサムネ分校
〜錬金術師が語るオモシロ鉱物の世界〜


日時:2019/4/20(土) 22時〜
場所:Masamuneワールド:ゴブレットビュート10区13番 地下特設講堂

詳しくは主催のHornfelsさんの日記をご覧ください。
posted by Punish at 23:14 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月16日

それでも彼らは止まらない

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遂に青魔道士が実装されましたね!

ラーニングにレベルは関係ないということで、パーティを組んでラーニングの旅をしてまわりましたが楽しい楽しい。ラーニング成功の演出がばーんと表示されるとテンション上がります。

現時点でフィールドで習得可能な物は覚えきってしまったので、いよいよIDやら討滅戦やらにもいかねばなりません。コンテンツ突入には参加最低レベルが課せられているので、その前にまずはレベリングですね。


覚えた青魔法を駆使してフィールドでのレベリングをしていくわけですが、そんな中改めて気づいたことがありました。

フィールドには時々、ただうろついているのとは違う、会話をしたりくつろいでいたりする敵が存在していますよね。
そんな彼らにスタンを入れると、スタンはするけど止まらないということに気づいたのです。

スタン出来ないという意味ではありません。




上の動画で確認出来ますが、スタンされても会話は止めないのです!
むしろ、普通に攻撃を仕掛けたらすぐに反撃に転じてくるというのに、スタンさせた場合はそれが切れるまで会話を続けます。椅子に座ってる子を引っ張ってスタンさせると強制空気椅子です。

ただそれだけのことなのだけど、なんだかとてもとてもシュール。


何が言いたいかというとスティッキータンして針千本で倒すのちょー楽しい!

ちょーな!
posted by Punish at 12:54 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月28日

ぱにの妄想帳:求めた答えがそこにはあった

遂に発表された「SHADOWBRINGERS-漆黒のヴィランズ-」。
ファンフェスでの拡張パッケージ発表が既定路線とはいえ、やっぱりわくわくしてしまいますね。

おそらくトレーラーのナレーションと同一人物であろう、4.4で語りかけてきたあの声の主は誰なのか?、とか、アシエンは子をなせるのか?、とかいろいろいろいろ気になるところですが、それはさておき。




あ、以下パッチ4.1あたりまでのメインクエストやリターン・トゥ・イヴァリース、設定本2のネタバレを含みます。含みますよ。







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予約していたEncyclopaedia Eorzea II が届きました。
相変わらずのIL高そうなこの装丁。眺めているだけでテンションがあがります。

本格的に読み込む前にぱらぱらと流し見していたら、気になる記述がありました。


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ラムザとアルマの種族・部族名に「ハーフガレアン」とあるではないですか。

ボクは以前、この日記で「あの兄妹ガレアン人なのに第三の眼ないのはなんでかな?」という疑問を呈していました。その理由がこれなんでしょうか。

いやしかし、同じハーフのアレンヴァルドには、嘗て第三の眼が額に現れたが母親に抉り取られた(戦化粧はその傷跡を隠すため)という過去があったはず。ハーフというだけでは説明出来ません。

……などと引っ張ってみましたが、ラムザの項にはこうも書かれていました。

「なお、ヒューラン族の母の特徴を色濃く受け継いだめ、額に第三の目を持たない。」(原文ママ)

なるほど、兄妹はヒューランの血が色濃いために第三の眼はあらわれなかったんですね。


ただ、アルガスがラムザ・レクセンテール(以下現ラムザ)をラムザ・ベオルブ(以下英雄ラムザ)の末裔と認識したのは何故かという疑問は残ります。

母ティアの形見であるネックレスに触れ、英雄ラムザの魂が宿った状態であればそれに反応したのかなと思えますが、それはリドルアナでの出来事であって、アルガスと接触した時点ではありません。

あるいはそれはただのきっかけで、(英雄ラムザが所持していた聖石で作られた)ネックレスをずっと身に着けていた母の影響で、生まれた時から英雄ラムザの魂を身に宿していたのかもしれない。

あるいはティアは英雄ラムザの血をひいており、その子である現ラムザも文字通りの意味で"末裔"だったのかもしれない。


個人的には後者のほうで、聖石との再会も運命であった、というほうがロマンがあるなぁと思うのですが、どうでしょうね。


そのあたりも含めて、1月のパッチ4.5で解明するでしょうか。


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ヒューラン(アラミゴ人/ハイランダー)の血がめちゃくちゃ濃そうな外見してますが、割とガレアンの血も濃かったんですね、アレンヴァルド。


そういえば新たな蛮族が発表になり、他にピクシーやドワーフもいるとのことですが、ひょろ長オークもまだ諦めていません。
……出るといいな!


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書く気力がわいたら冒頭の疑問(これだけではないけど)に立ち返って次の妄想帳を記したいところですけども、気になる部分が多すぎてうまくまとまるかどうかもあやしいです。
posted by Punish at 10:45 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月26日

白銀は我が身に宿る

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ホワイトレイヴン。

かつて旧FF14最後にして最高難易度のコンテンツ「紅月下の闘い」をなんとかクリアし、手にいれたこのイヤリング。

あと数時間ほど後、2018年の新生祭が始まると、これがイベントアイテムとして入手出来るようになるそうです。
何やらその事に不満をもつ方もいるようですが、ボクの個人的見解を述べますと、

いーじゃん別に。

となります。


もう二度と手に入らないという触れ込みだったのに裏切られた、とする方もいましたが、このアイテムについてそのような言及はなかったと記憶しています(そう明言されたことがあるのはシルフ版とは別のグゥーブーマウント等ごく一部で、そこにこれは入っていなかったはず)。

"紅月下という高難度コンテンツをクリアした証である"、という言及はありましたが、それにしてももう二度と手に入らないというニュアンスはなく、"だからこそ性能を特別高く設定はしない"という主旨での発言でした。


ひょっとしたらボクの見落としや記憶違いだったりするかもしれないし、"証"をイベント配布する時点で言を翻したとも言えますが、それでも。

紅月下の闘いにみんなで挑戦しクリアしたという体験、謂わば"真の証"は、間違いなくこの身に残っている。ボクにはそれで充分だ。

だからやっぱり、いーじゃん別に、と思います。


そんな事より、あの立体構造なフィールドでのバトルが恋しいです。
新生以後では未だなし得ていないあんなバトルコンテンツの、「今」をそろそろ見てみたいなー、なんて。

どうかな?かな?


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SoLの5周年記念パーティ、なんだかんだで毎年参加してるのかな?
楽器演奏が加わったことで、"ホームパーティ"感はより増したように思います。

"ハウジングでのロールプレイ"は今、力を入れている重要な開発トピックらしいので、来年はもっとそれっぽくなるのかも。


座ってお食事!……は実装されそうな気配が既にあるので、

・座って演奏!出来るようにならないかな!
・セットものでない、単品料理家具増えないかな!(勿論調理生産で!)
・そして庭にも料理置きたいな!
・家主以外でも料理食べられるようにならないとね!
・勿論!庭具をもっと、もーっと置きたいな!
・GS家具も家主以外で遊べるようにならないかな!

といった希望妄想を並べてみました。

どうかな?かな?


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迎え入れてからだいたい半年、12月29日が誕生日なので生後にして8ヶ月ほど。

フィノはここまで大きくなりました。薄かった毛色も濃くなってきて、シャンパンらしさは増したかな?
この動画ではすごいまったりしてるけど、エキサイトしたときの暴れっぷりは健在です。

シャンプーをちょー嫌がるのも変わらず。


フィノは泳げないからね!
posted by Punish at 20:50 | Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月03日

Masamune怪談会2018終了しました!

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2018年のMasamune怪談会、終了しました。

あまり事前の宣伝が出来ませんでしたが、それでも総勢80名ほどと昨年比で倍以上、語り手も飛び入り込みで計8名となかなかの盛況でありました。

最近寝不足気味で、最後の最後で寝落ちしてしまったのは痛恨の極み。



それはさておき。

今年も各語り手の方にお話をアップしていただき、怪談会インデックスにまとめています。全てとはいきませんがアップされ次第順次追加していきますのでご覧下さい。
怪談会インデックス


毎年のように「全然書けてない!」と言ってる気がしますが、今年は例年をはるかに越えて筆が進まず、本当にギリギリの完成でした。
そんな難産の末出来上がったボクの創作怪談はこちら。
学校の七不思議


さあ来年はどんな話を書こうかな。

……と考えてみても、全く思いつきもしないのだけど。


それでは皆様、お憑かれさまでした!また来年!

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去年の怪談会報告日記を見る限り、丁度一年ほど前にクガネ登頂に成功したようです。

その後に実装された極探検手帳のために時々再挑戦しておりますが、まぁさっぱり登れません。結構前半〜中盤あたりでぼろぼろ落ちてしまう……。もしもうまく登れたとして、あの場所に着地出来なければ意味ないわけで、そして一発で成功出来る自信もないわけで。


心が……折れそう…くぽぉ……。
posted by Punish at 22:03 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする