2015年11月20日

その狂騒のあとは

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パッチ3.1の目玉の一つである雲海探索、各難易度ともに数回ずつの挑戦で、忍者用のなかなか良い210装備が一つ取れました。

現状確立されたプレイスタイルは、全パーティが一か所に集まって雑魚をもりもりと倒し、痕跡を調べると現れるノートリアスモンスターから金箱を狙う、というもののようです。

強力な装備が出ると盛り上がりますし、これはこれで楽しくはあるのだけども、もうちょっと探索要素が欲しいなというか、別の遊び方も増えて欲しいです。

少数で突入したEasyでなんとかして風脈を解放し、採集にいそしんだ時のほうが探索感はあったかも。雷波天候時のみにあらわれるプロト・ノクチルカにはまだ挑んだことがないので、機会があればそれにも挑戦したいところ。

主流の遊び方を否定せずに別の遊びを追加する、ということが比較的やりやすい場所ではあると思うので、新たな探索エリア追加にとどまらないプラスαにも期待したいですね。


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雲海探索の醍醐味の一つは、FC飛空艇で行く場合必然的に「家に来てもらう」ことになる点だと思っています。

90分いっぱい遊んだあと探索から戻ると、全員がFCハウスの庭に出ます。なんとなくその場の雰囲気で、そのままだらだら雑談タイムになることも多く、それがボクにはとても楽しくて。

乱獲トレジャーハンティングのその狂騒のあと。

きっとそのためにこそ、ボクはまた雲海探索に向かうのです。
posted by Punish at 12:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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