2014年02月10日

あの時確かに君たちは

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みんな大好き砂の家。

というわけで罪のメインクエがまた少し進行しました。シナリオ進行にあわせた砂の家の変化を追いかけるのもなかなか楽しく興味深かったりします。

霊災の影響で記憶が曖昧になりながらも、かつての仲間たちが揃ったことを喜ぶウナ・タユーン。ボクの記憶の片隅にもひっかかっていたので、SS倉庫を漁ってみるとありましたありました。


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5年前のウナ・タユーン。

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ペルスバン。

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そしてサッツフロー。

旧FF14メインクエスト・決死の救出作戦での一幕です。一緒に写っているボクの相棒Wardnaは元気にしているだろうか。



そんな彼女らも、この後……。

嘗てエッダを口汚く罵っていたリアヴィヌが、ここに新しい居場所を見いだしつつあったこと。アラミゴとガレアンの不幸なハーフであるアレンヴァルドと、彼を見守る二人が居たこと。

オフィシャルにもネタにされてしまう「砂の家に来てちょうだい」をボクが苦痛に感じなかったのは、メインシナリオで描かれることのない彼らの物語に触れたかったからなのは間違いありません。

サブクエストとか実装されるといいなぁ。カッパーベルで潰えたドールラス・ベアー一行の過去や、イジルドールお爺ちゃん達のその後の物語も見てみたいです。ですよ。
posted by Punish at 12:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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